ボクシングジム会長の職業漫画:「Gym(ジム)」 柳沢きみお

  


「Gym(ジム)」 のあらすじ
親から譲り受けた酒屋で働く29歳の有田太一は、今後の経営について悩んでいた。
近くに安い酒店ができるため、このまま店を継続していくことは困難。
親友から、早くコンビニに切り替えた方がいいと勧められるも、すでに近くには大手のコンビニが出店していた。
自分がコンビニの店主になることにも納得できず、太一は決心がつかずにいた。

そんな太一のもとへ、酒類販売許可の免許を1000万円で買い取る、という業者が現れた。

免許を売ることに決めた太一は、そのことを妻・恵子に伝えると、免許がなければコンビニで酒類を扱うことができなくなる、と猛反対される。

けれど、太一にはがあった。
それは、本物のプロを育てるボクシングジムを開くこと。

恵子の反対を押し切って、太一は酒類販売の免許を売り、そのお金で自宅をボクシングジムへ改装。
さらに、トレーラーの資格を取得するために、自らプロボクサーのライセンスに挑戦する。

しかし、ジムの営業をする際、新米トレーラーでは力不足と、プロボクサー経験のあるトレーラーを探すことに。
そして、天才ボクサー、元日本チャンピオンのケンに声をかける。
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>>ボクシングジムの会長とは?
 

◆ ボクシングジム会長の職業漫画「Gym」について語る ◆

「Gym」を読んでボクシングジム会長になった人、ボクシングジム会長を
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